人生が思い通りにいかない方はこちら!! ʅ(◞‿◟)ʃ

夜中、トイレで目が覚めるあなたへ。オススメのLEDセンサーライト トイレのライト眩しくないですか?

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あなたは夜中に目が覚めませんか?

僕は、夜中によく目が覚めてトイレに行きます。その時にいつもトイレのライトが眩しくて、更に目が覚めて眠れなくなるという悪循環を繰り返していました。

そこで、何かいい手はないかと考えました。

まず思いついたのが、ライト自体のワット数を下げて、ライトを暗くしようと。しかし、多少明るさが押さえられた位で、そこまで変わらないだろうと。

次に考えたのが、小さなライトをトイレに置く事です。しかし、毎回そのライトを付けるのが面倒だと。

そして、最終的には、センサーライトに辿り着きました。

まあ、知っている人なら、なんで最初からそこにたどり着かないんだよ?と思うだろうが、使った事がなかったので思いつかなかったのだ。だが、人の家の玄関で外を通りがかると電気が付くのを思い出して、ここに辿り着いた。

選ぶ基準は、もちろんまずは値段、そして、ライトの付いている時間、コンセント式か充電式か電池式か、明るさを切り替えられるか、センサーの感度、大きさ、見た目、こんな所だろう。

ざっと調べた所、値段は1000円〜2000円位が相場だ。まあその位なら全然オッケーだ。

そして、今回最も重要だと思っている事が、ライトの点灯時間だ。色々調べてみると15秒、20秒、30秒がほとんどだった。しかし、人間の放尿時間は21秒が標準の様だ。これは、本に書いてあったのだ。

たまたま健康診断があったので、糖尿病についてネットで調べていたら、人間の放尿時間は大体21秒だと。そして、それよりも長いと糖尿病などの病気の可能性があると、、、。やばい、自分やばいかも、、、。

なぜ糖尿病について調べていたかというと、前回の健康診断で、コレステロール値が高いという結果が出たのだ。

理由は明白で、甘い物の食べ過ぎだ。今までは、甘い物の食べ過ぎと、野菜不足だったが、今は野菜は毎日食べているので、可能性があるなら、甘い物だ。まあ今は控えめにしているので、多少は改善しただろう。

以前は、必ず毎日菓子パン、チョコ、ドーナツなど何かしら食べていた。そりゃあ悪玉コレステロールも増えるぜ。

しかし、今は、甘い物を食べない日もたくさんあるので、まあ改善していいるだろう。

話はそれたが、トイレの小の時間が21秒なので、ライトの点灯時間が15秒はまず却下だ。20秒も同じく却下だ。

問題は30秒だ。30秒ならギリギリ間に合うのではないかと思うかもしれないが、トイレのドアを開けた瞬間にライトが点灯するので、そこから準備をして、用を足し、ドアを開けるまで30秒では短いのだ。

となると、30秒も却下。そうすると、最低でも45秒、いや60秒以上は欲しい。しかし、無いのだ。

なかなか見つからないのだ。無印良品で1190円で小さく見た目もおしゃれで良さげなのがあったのだが、それは、ライトの点灯時間が30秒でした。しかも、どの店も売り切れでした。メルカリでも全て売り切れでした。

まあ30秒だと結局途中でライトが消えるので、センサーに手や足をかざさなければならないので、やはりダメだ。

そこでやっと見つけたのが、この商品だ。値段も2000円弱。点灯時間90秒、明るさの調節5段階、コンセント式、コンパクト、見た目もいい感じ。完璧だ。2つセットなので、1つのみがあれば最高だったが、まあそこは良しとしよう。

この商品は、コンセント式とマグネット式があり、マグネット式の方は、USB充電&電池の2方式が使える。

僕は、充電するのも面倒だし、電池を変えるのも面倒なので、迷わずコンセント式にした。

しかも、USB充電&電池式の方は値段が300円アップする。まあ300円位誤差の範囲だが。

そして、いつもの如くポチった。後日、家に届いた。

早速箱を開けてみる。見た目も良い。コンパクトで大きさもいい。コンセントに繋げてライトを付けてみる。きちんと90秒間点灯する。明るさを変えてみる。5段階調節出来る。実際にトイレに設置して、1段階ずつ明るさを試してみる。

まず1番明るいライト、眩しい。2番目に明るいライト、まだ明るい。3番目に明るいライト、いい感じだ。4番目に明るいライト、これもいい感じだ。1番暗いライト、これは暗すぎだ。3番目と4番目をもう一度試した。すると、4番目の明るさが1番しっくりと来る。なので、4番目に明るいライトに設定した。

ちなみに、トイレのコンセントはウォシュレットで使っていたので、タコ足を付けた。タコ足と言っても本当のタコの足を付けた訳では無い。そんなモノを付けたらトイレがヌルヌルになってします。アッそんな事はわかってるって?

それはそれは、申し訳ない。万が一間違う人がいたらまずいんでね。

そのタコ足配線を付けると、センサーの角度、ライトの角度が丁度良くなった。

バッチリだ。

その日の夜、夜中にトイレに行きたくなった。トイレのライトを付けずにドアを開けた。

すると、いい感じでLEDセンサーライトが点灯した。用を足す。水を流す。トイレから出る。ドアを閉める。ライトはまだ付いている。ドアの下から漏れている光を確認する。少し経つと、ライトが消えた。完璧だ。

僕の思い通りのライトだ。これで、夜中に眩しい思いをしなくて済む。すぐに眠りに着ける。

そう思い、安心して深い眠りに着いたのだ。

いかがでしたか?安眠ライトのお話は。

夜中にトイレで目覚める方には、是非お勧めします!!

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この記事を書いた人

自己破産系ミニマリストのガチ山です。
現在46歳。貯金無し。派遣。

10年後の55歳でFIREします。えっ?55歳は早期リタイアじゃないって?
まぁまぁ、そこは多めに見て下さい♪( ´θ`)
早くFIREしたい!
『FIRE-A-GO-GO!』 

ちなみに『ファイアーアゴーゴー』とは、
FIRE最高!何てったって FIRE!みたいな意味です。

高校中退→通信制高校→二浪→大学→ニート→フリーター→転職5回→自己破産→派遣(T . T)

あなたの人生が、より豊かになる『キッカケ』になるブログを目指しています。

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